すず観光ナビネット

LANGUAGE

文字を拡大文字サイズを標準にする文字を縮小

サイトマップ

お問い合わせ

現在位置:トップページの中のすず観光ナビネットの中の観光スポットの中の歴史・名所の中の文化財・文化施設からあえのこと

観光スポット

自然・景観

歴史・名所

温泉・宿泊

レジャー・体験

お祭り

観光スポット

あえのこと

更新日: 2009年12月16日

国指定重要無形民俗文化財

  • あえのこと 
  • あえのこと 
  • あえのこと 
  • あえのこと 
  • あえのこと
  • あえのこと

「あえのこと」とは能登一帯に伝わる田の神の伝統行事です。
田の神様を自宅に招き、豊作の感謝と願いをこめます。奥能登のあえのことは、国の重要無形文化財に指定され、古式と厳格さをとどめ、きわめて貴重とされています。平成21年9月には、県内最初のユネスコ無形文化遺産に選定されました。
「アエ」は田の神を供応する「饗」、「コト」はハレの行事を意味する「事」で、「饗の事」と考えられています。

住所 〒927-1238 珠洲市若山町火宮
招きの行事日 12月5日 ※毎年同日
送りの行事日 2月9日 ※毎年同日

37.45748622089186, 137.2353854746857

ページの先頭へ