すず観光ナビネット

LANGUAGE

文字を拡大文字サイズを標準にする文字を縮小

サイトマップ

お問い合わせ

現在位置:トップページの中のすず観光ナビネットの中の特産・お土産の中の

特産・お土産

里山の幸

里海の幸

地酒

銘菓

珠洲焼

珪藻土コンロ

民芸品

特産・お土産

更新日: 2016年6月27日
塩娘・塩千鳥(こんや製塩)

能登半島の珠洲の海から平釜式製塩法で作り出した、シンプルな手作りの塩です。昔ながらの薪による平釜炊きで作り上げた、まろやかで深みのある味わいと甘みのある塩です。今もなお、より甘みのあるおいしい塩を目指して塩作りをしています。
この塩を食すと「もう他の塩は使えない」という愛好者が増えています。200gパックと150gパックは「塩娘」。そして、新たに追加した100gパックは「塩千鳥」と名付けました。


あげ塩(株式会社揚げ浜)

揚げ浜式塩田の砂を舟で運び、砂を詰め込むときに労働者たちが歌った作業唄「砂取節」が今でも歌われている伝統文化のある「馬緤・笹波町」で昔ながらの揚げ浜式で作られている天日塩です。
2年以上じっくり熟成させたプレミアムな塩です。焼きしおや抹茶塩などご用意しております。その他、和菓子、飴菓子、豆菓子、焼菓子、米菓子、梅干し等あげ塩を活かした商品がございます。


能登のはま塩(揚げ浜塩田 角花 豊)

角花家では、2008年に国の重要無形民俗文化財に指定された日本最古の塩田法である「能登の揚げ浜式製塩の技術」を守り続けています。
この伝統の製塩法を江戸時代から守り続けているのは、能登地域で唯一、角花家だけです。
現在は5代目の角花豊と6代目の角花洋が作っています。
冬期は品切れの場合があります。


揚げ浜塩 ほか(夢のと/夢工房 維図)

珠洲の塩、ハーブ、いしる、海草など、様々な素材を使用した商品を企画販売しています。
また、一夜干、能登牛、珪藻土コンロ、珠洲焼など珠洲の特産品も各種取り揃えております。地方発送もいたしますので、ご相談ください。


珠洲の海(珠洲製塩)

リマン寒流と対馬暖流が交わる場に位置し、多くの生き物を育む栄養豊富な珠洲の海。その海水を日本古来の「揚げ浜式」と昭和の製法「流下式」の二つの製塩技法にて高濃度にし、ともに平釜で煮詰めて仕上げる塩は、豊な海の味そのもの。味わいに奥行きがあり、身体にもやさしい塩です。素材の生きる塩として、妥協せず時間を惜しまず、作り上げました。


ゆず入り塩(中前商店)

大きな釜に入れた海水を煮詰めて結晶を取り出すという、平釜製法で作っています。
経験と勘をたよりに火加減と加熱時間を調整しています。釜から上げた塩は、じっくり時間をかけて寝かせています。
中前商店の商品は、道の駅すずなりでお買い求めいただけます。
スポットは道の駅すずなりを表示しています。


能登半島 珠洲の塩(有限会社 新海塩産業)

能登半島沖の日本海は暖流と寒流が混ざり合うポイントで、能登の海には多くの種類豊富なミネラルが含まれます。
珠洲の塩は海水100%で作った塩です。江戸時代は加賀前田家の「塩手米制度」により、奥能登では塩づくりが発展・発達しました。
塩の製法にこだわり、奥能登の綺麗な海から塩を製造しています。
無料で工場を見学できます。スタッフがご案内いたします。


珠洲の海(珠洲製塩)

リマン寒流と対馬暖流が交わる場に位置し、多くの生き物を育む栄養豊富な珠洲の海。その海水を日本古来の「揚げ浜式」と昭和の製法「流下式」の二つの製塩技法にて高濃度にし、ともに平釜で煮詰めて仕上げる塩は、豊な海の味そのもの。味わいに奥行きがあり、身体にもやさしい塩です。素材の生きる塩として、妥協せず時間を惜しまず、作り上げました。


奥能登揚げ浜塩(道の駅塩田村:塩蔵市場)

500年以上続いている揚げ浜式製塩のお塩は塩辛さが少なく、豊かな海の旨みと甘みが口の中に広がります。揚げ浜式製塩は、添加物が一切使われておらず、奥能登の海特有の豊富なミネラルが、深い味わいと旨さのある豊かな天然塩です。その他、塩ラムネや塩羊羹などのお土産が販売されています。


大谷塩(中前製塩)

昔の塩の味が忘れられないと、揚げ浜式にこだわり、自ら開いた塩田を守り塩づくりを続けています。
揚げ浜式で作る大谷塩の粒は粗すぎず、細かすぎず。手間暇かけたこの塩にはリピーターも多く、贈答品としても人気です。
揚げ浜式製塩の見学が出来ます。(4月下旬から10月上旬)

ページの先頭へ